今までどんなダイエットをしましたか?

ダイエットお役立ちサイト

簡単ダイエット

ダイエットといえば・・・

私がやったことのあるのは、食事と食事の間を6時間空ける方法です。

食事はお腹一杯食べていいし、甘い物も、その時食べるのはかまわないけど、途中、10時などに何かを食べるのはご法度。

勤めていたり、学校に行っていればお昼が12時だから、そこから逆算して、朝食は午前6時、夕食は午後6時ということになります。

この方法の根拠は、食べた物は大体4時間で消化して、その後の2時間で体についている脂肪を燃焼するということなのです。

私にとっては、これが一番やりやすく、効果がありました。

これだと、学校に行っているときでも、勤めていても簡単にできるのです。

お金もかかりません。


普通に食事をしているし、甘い物だって食べたければ食べるし、特別なことをしているわけではないので、止めたからと言って、凄いリバウンドという心配はないのです。

それでも、微妙に太ったかな・・・と思う時があるから、こういうダイエットをするわけで、やっぱり、何ヶ月にも渡って不規則な食事や間食はいけませんね。

夕食が早いと、夜遅くまで起きていたら、お腹が空くという話を聞きますが、夜遅くは食べないもの、と自分に言い聞かせているとお腹は空きません。
夜は代謝も少ないので、実際、それほどのカロリーを使っていないのだと思います。

この6時間ダイエットを止めても、最低限守っているのは、夜8時を過ぎたら、食べる物を口にしないことです。


お茶や水はいいけれど、カロリーのある物は、避けていますね。

できるなら、特別な方法ではなく、普通の生活の中でできる体重管理方法が一番なわけです。



加えて、運動ができればいいのですが、これこそ、勤めていたら、毎日は無理ではないかと思います。

私もその一人で、この6時間間食事の間隔を空ける方法に加えて、片足立ちして、お腹を目一杯、背中の方に引き、背筋も伸ばせるだけ伸ばして、最低1分間立っているということをやっています。

上げた方の足は、水平に前に伸ばして、腹筋を使って、高さを維持します。

できれば、内腿の筋肉を使って、姿勢を維持します。
その方が太ももの形が綺麗になるからです。

足を交換して、左右やります。

呼吸は普通にして、とにかく、お腹をギュッと背中の方へ引くことですね。


これをすると、腹筋がしっかりついてお腹ポッコリが避けられます。

1分ならどこででもできるし、もし、バスを待つ間なんてときなら、上げる足を水平ではなく、なんとなく、浮かせるだけでもいいですから、
そろっと浮かせて、お腹を凹ませ、背筋を伸ばせるかだけ伸ばしてバスを待てばいいのです(o_ _)ノ彡☆ポムポム!!



スタイルが崩れてからでは、大変な努力がいりますが、少々ヤバイかなという時なら、上記のような簡単な方法で、元に戻れますから、日々、手を抜かずに頑張りましょ

ダイエット情報のお気に入りリンク

Copyright (C)2012今までどんなダイエットをしましたか?.All rights reserved.